第 2 卷·2015年2月13日·264 页·JPY 648
上一卷 · 未来/珈琲 彼女の恋。
未来/珈琲 彼女の恋。
「父さん、大変なのさ!」「それはわかったけど……お前何で下着なの?」 雪音と鈴音を未来へ送り返した日。再び未来から鈴音が落ちてきた。聞けば雪音が未来でまた過去に飛んでしまい、慌てて鈴音も飛んできたという。 異能はもう使えないはずなのに、雪音はいったいどこへ何しにどうやって――? 新たな家族も迎えて贈る、ちょっと不思議で温かい、第6回GA文庫大賞奨励賞受賞作、待望の第2弾。
2 卷
2014-08-08
第 2 卷 · 本卷
2015-02-13