第 3 卷·2015年4月23日·344 页·JPY 745
上一卷 · 第 2 卷
聖樹の国の禁呪使い (2)
下一卷 · 第 4 卷
聖樹の国の禁呪使い (4)
第八禁呪を習得し、なんとか巨人を討伐したクロヒコ。そんな彼の前に第6院出身であるロキアが現れる。身構えるクロヒコだが、ロキアはノイズ・ディースの話を切り出し――。 「テメェは正しく道を間違えれば、最高の邪悪になれる可能性がある」 ロキアの言葉が気になりつつも、マキナと四凶災との因縁を知ることになったクロヒコは、キュリエたちと共にシーラス浴場へ向かうことに。彼女たちのため、クロヒコはある行動を開始する。 「見ていろ。ここからが――俺の手番だ」
9 卷
第 1 卷
2014-10-25
第 2 卷
2015-01-22
第 3 卷 · 本卷
2015-04-23
第 4 卷
2015-09-18
第 5 卷
2016-01-22
第 6 卷
2016-04-22
第 7 卷
2016-08-24
第 8 卷
2017-01-24
第 9 卷
2017-11-22