第 2 卷·2008年8月01日·202 页·JPY 885
上一卷 · 大正野球娘。
大正野球娘。
下一卷 · 第 3 卷
大正野球娘。3 帝都たこ焼き娘。
大正十四年、夏。小梅、晶子、乃枝ら9人の野球娘たちは、土と埃が舞う野球場でいよいよ男子との試合に臨む…!男子の球は予想以上に速かった。やはり女子は男子に敵わないのか…。野球娘たちの間にそんな不安が立ちこめる。そのとき、男まさりの巴が野球の制服を脱ぎ捨て、和装になる。そして自ら目隠しをし、バッターボックスに立ったのだった…!果たして、大正野球娘たちは勝利することはできるのか!?
4 卷
2007-04-17
第 2 卷 · 本卷
2008-08-01
第 3 卷
2009-06-01
第 4 卷
2010-06-17