2009年9月26日·269 页·JPY 586
上一卷 · 小说家的束缚
小说家的束缚
ベストセラー作家・佐々原と暮らし始めて一年―。相変わらず不機嫌な執筆中の顔も、濃やかなセックスも律は惚れ直すばかり。ところがある日、佐々原の新作が批評家に「凡庸で駄作」と酷評されてしまう!!担当編集者にも「作風が変わった」と告げられ、律は内心茫然自失。もしや自分の存在が悪影響を与えている!?密かに責任を感じて、思い悩む律だけど!?大人気シリーズ、ついに完結。
3 卷
小说家的忏悔
2005-03-26
2005-12-17
本卷
2009-09-26