夢はきれいにしどけなく
2005年11月30日·312 页·JPY 637
上一卷 · 装作若无其事的吻
装作若无其事的吻
下一卷 · 溢于天真烂漫的爱
溢于天真烂漫的爱
突然の祖父の死を機に、志澤グループの後継者・志澤知靖と暮らしはじめた一之宮藍は、恋人にしてくれたはずの志澤に、未だにそれらしい扱いをしてもらえないことを不安に思っていた。一方、志澤は藍にただならぬ関心を寄せる美術商・福田から、藍の父・衛へのおぞましいまでの執着と、藍自身の身柄に対して宣戦布告ともとれる挑発を受けてしまう。そのうえ福田が藍に接触したことを知った志澤は―。
3 卷
2005-06-30
本卷
2005-11-30
2006-03-31