第 1 卷·2017年8月10日·224 页·JPY 670
下一卷 · 第 2 卷
化け猫 落語 (2) ライバルは黒猫!?
ぼく、穂村幸歩はフツーの小学5年生。ある日、クラスメイトと行ったきもだめしで、転校生の神保さんといっしょに不思議な声を耳にする。彼女に手を引かれて、声のほうに進んでいくと、そこにいたのは江戸っ子口調でしゃべる猫!しかも、数百年の時を生きる化け猫の落語家だった!?幸歩と化け猫師匠がくりひろげる、おかしくて人(猫?)情味あふれるお噺のはじまり、はじまり。小学中級から。
3 卷
第 1 卷 · 本卷
2017-08-10
第 2 卷
2017-11-10
第 3 卷
2018-06-07