2016年3月11日·221 页·JPY 518
上一卷 · 幻想古書店で珈琲を
幻想古書店で珈琲を
下一卷 · 幻想古書店で珈琲を 賢者たちの秘密
幻想古書店で珈琲を 賢者たちの秘密
本や人との「縁」を失くした者の前にだけ現れるという不思議な古書店『止まり木』。自らを魔法使いだと名乗る店主・亜門に誘われ、名取司はひょんなことからその古書店で働くことになった。ある日、司が店番をしていると亜門の友人コバルトがやって来た。司の力を借りたいと、強引に「お茶会」が開催されるコバルトの庭園へと連れて行かれてしまう―(「第二話ツカサ・イン・ワンダーガーデン」より)。本と人で紡がれた、心がホッとする物語。待望のシリーズ第二弾。
7 卷
2015-09-01
本卷
2016-03-11
2016-09-01
幻想古書店で珈琲を 心の小部屋の鍵
2017-03-01
幻想古書店で珈琲を 招かれざる客人
2017-09-01
幻想古書店で珈琲を それぞれの逡巡
2018-03-13
幻想古書店で珈琲を あなたの物語
2018-09-13