第 2 卷·2016年5月25日·204 页·JPY 518
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深海カフェ 海底二万哩
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深海カフェ 海底二万哩 (3)
池袋のサンシャイン水族館で、展示通路の壁に見つけた不思議なカフェの扉。いつのまにかそこの常連となっていた僕、来栖倫太郎は店主の深海とともに、客が心の海に落とした『宝物』を捜すようになっていた。その日もいつもと同じように扉を開けた瞬間、店内の様子が変わっていることに気がついた。深海の姿はなく、まるで何年も放置されていたかのように、暗く分厚く埃が積もっている。一体何が起きたんだ…!?
4 卷
2016-01-23
第 2 卷 · 本卷
2016-05-25
第 3 卷
2017-05-25
第 4 卷
2018-12-22