2020年1月23日·304 页·JPY 704
上一卷 · 妖星は闇に瞬く 金椛国春秋
妖星は闇に瞬く 金椛国春秋
下一卷 · 臥竜は漠北に起つ 金椛国春秋
臥竜は漠北に起つ 金椛国春秋
命からがら帰京した遊圭。婚約者の明々と再会できたら、待望の祝言を、と思いきや。遊圭を裏切り窮地に陥れた王慈仙の裁判が始まり、彼は罪状を全て否認。歯がゆい展開に加え、今度は後宮で大事件が。遊圭の恩人・蔡才人がある禁忌を犯し、立場が危うくなったのだ。彼女を支えるため、明々は後宮に滞まることに。一方遊圭は、蔡才人の叔父の蔡大官から、戦火の続く西域へ同行してほしいと懇願され…。傑作中華ファンタジー!
10 卷
後宮に星は宿る 金椛国春秋
2016-12-22
後宮に月は満ちる 金椛国春秋
2017-06-17
後宮に日輪は蝕す 金椛国春秋
2017-11-25
幻宮は漠野に誘う 金椛国春秋
2018-04-25
青春は探花を志す 金椛国春秋
2018-09-22
湖宮は黄砂に微睡む 金椛国春秋
2019-02-23
2019-07-24
本卷
2020-01-23
2020-09-24
比翼は万里を翔る 金椛国春秋
2021-02-25