1996年12月15日·293 页·JPY 590
下一卷 · デモンズサモナー 薄暮の灯火
デモンズサモナー 薄暮の灯火
遊び人の家族の中で、唯一堅い職業を望み、人生の安定を望む神薙弘樹。彼のそんな小さな夢はある日突然に破られる。彼の血筋は紛れもない『招喚者「サモナー」』の一族だったのだ。非現実的な戦いに巻き込まれ、困惑する弘樹だったが運命は過酷にも彼を翻弄する。世界が悲鳴をあげ、大気がその強大な力に引き裂かれる。今、『招喚者「サモナー」』同士の戦いが甦る。
4 卷
本卷
1996-12-15
1997-08-10
デモンズサモナー 黄金の指輪
1998-07-09
デモンズサモナー 浄闇の印章
1999-04-01