小説 すずめの戸締まり
2022年8月24日·320 页·JPY 748
扉の向こうにはすべての時間があった。新海誠自らが綴る原作小説! 九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽は、旅の青年との出会いから、全国各地で開かれた災いの元となる「扉」を閉める旅へ出ることになる。過去と現在と未来をつなぐ、“戸締まり”の物語。
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本卷
2022-08-24