第 4 卷·2017年11月10日·192 页·JPY 490
響ちゃんのため、あきらが選んだ道は…!? 「俺はあきらの身体をもらう」どうして、こんな…。 崇さんにドキドキなんて、したくないのに――― 子供の頃の悲しい記憶を取り戻した晶(あきら)。「それでも響(きょう)ちゃんと一緒にいたい」と強く思った矢先、崇(たかし)に連れ去られ、彼の家にとじこめられてしまう。縛られて、Hなことされて…、響一郎(きょういちろう)の“過去”をバラすと脅された晶。大切な響一郎を守るため、崇に身を任せる―――!?
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