第 2 卷·2016年3月18日·193 页·JPY 648
職業斡旋を生業とする口入屋兇次。ある日、駿河町呉服屋街を散策する兇次と零次郎は馴染みの呉服屋・楓屋を訪れるが、懇意にする伊助の姿が見あたらない。聞けば伊助は不祥事を起こし、楓屋を辞めたのだという。立ちこめる陰謀の臭いが兇次の義侠心に火をつける!!!
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷