第 2 卷·2007年4月27日·223 页
自分の愛する女性・百合子が、響と奏でたアンサンブル。その音に嫉妬を覚えた公平は、週刊誌にわざと自分と百合子の写真を撮らせ、注目を浴びようとする。一方、響が提出したオーディション申し込み用紙の推薦人欄に“道音走人”の名を見つけた小川聖司は、響に彼との関係を問いつめるが…!?
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