尾巴有话说

しっぽの声 (3)

第 3 卷·2018年11月30日·200 页·JPY 650

关于本卷

その「かわいい!」の裏には、地獄がある。 白道市立大学の動物保護サークル 「アニマリンガル」は、殺処分ゼロを掲げて 活動している。 彼らの志に共感する太一と、 その活動には限界があると考える士狼。 真っ向対立したふたりが直面するのは、 殺処分ゼロという“理想”の裏に隠れた“現実”―― 悪徳繁殖工場、医療ネグレクト、引き取り屋…… 声なき命たちがさらされる地獄に、 士狼たちはどう対峙する!? [5時に夢中!][TOKYO MX][朝日新聞]など各メディアでも 大反響! 「ペットショップを無感情で通り過ぎることができなくなりました」 「目を覆う内容ばかりですが、読まずにはいられない」 「ハスキー、チワワが流行ったと思ったら、今度は秋田犬。 この作品が多くの人に知れ渡り、流行に翻弄されるペットの現実を 知ってほしい」――など、共感の声、ぞくぞく! 小さな命の現場、そのリアルを描く話題作、最新刊!

档案

2018-11-30
200 页
小学館サービス
JPY 650
9784098601424
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