第 2 卷·2013年3月08日·256 页·JPY 648
「あのな、れーくん。人様のプライバシーを侵害することが探偵の仕事なんだぜ?」 次々と妹・遥香のプライベートを暴いていく理解に危険を感じた主人公は、必死に無実を主張しようとするが、理解の疑念は深まるばかり。そんな中、理解に忍び寄る魔の手が・・・?
第 2 / 3 卷
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