第 5 卷·2022年9月05日·192 页·JPY 594
「今日は唇が腫れちゃうくらい、キスするから――」 その先生の言葉通り〝誕生日お泊まりデート〟で寝落ちして目覚めた理香子を待っていたのは、先生から、罰として容赦なく振らされる甘いキスの雨。 先生の唇は徐々に胸からお腹へと降りていく…。 絶え間なく送り込まれる快感に我慢できなくなった理香子はついに先生に「ちょくせつさわってくださ…っ」とおねだりしてしまって!? なんども読み返したくなる初H回を収録した必見の第5巻!! 2022年9月刊
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