第 2 卷·2013年12月26日·144 页·JPY 580
尊大にして可憐な紋様、来たる! 九鬼紋白の専属執事になることを決意した大和。母親からの課題に臨む紋白が抱える必死さの理由を知った大和は、紋白のために何ができるのか、思い悩む。そして出した結論とは――!?
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