第 3 卷·2013年3月22日·174 页·JPY 590
おまえの声はずっと俺に聞こえてるっ! 学園の"皇子"帝門ヒカルの幽霊に取り憑かれた赤城是光。ヒカルは婚約者の左乙女葵に想いを伝えてほしいと頼むが、凶悪なヤンキーにしか見えない是光を葵は信用してくれない…。何度も葵に拒絶されていくうちに、次第に友情を育んで行く是光とヒカル。そんななか、ヒカルの追悼記事が切り裂かれる事件が発生し、葵がその犯人ではないかと疑われるのだが…。大人気ライトノベルのコミカライズ、感動の最終巻!
第 3 / 3 卷
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