第 3 卷·2018年5月01日·183 页·JPY 396
本命彼女かや乃を愛しつつも、義妹である響に対する愛情が日に日に歪んでいく亮。一方響は、亮への当てつけでつきあった昌平に徐々に心を許し始めていた。この感情のすれ違いが二人を思わぬ方向へと導いていく…。
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