第 2 卷·2013年3月25日·JPY 628
笑顔の行方と、血の代償──…。 幼なじみの笑顔を取り戻すために 『大喜利』を始めた“やおきん” こと矢追金次郎を待っていたのは、 周囲からの悪意なき“批判”と 一方的な“暴力”であった…。 憎まれ、蔑まれ、血を流す、 それでも進む彼の道には果たして、 光明は差し込むのだろうか──…。
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷