第 2 卷·2006年10月30日·209 页·JPY 545
岩下本家酒造場では、ヒロの造る純米酒が順調に発酵を続けていた。新米ながら醪(もろみ)のテイスティングをさせてもらったクロードは、必死でその味と香りを覚え、あらためて酒が生まれる過程に感銘を受ける。そんな中、クロードとヒロは社長から、一会クラブという松江の文化人が集う飲み会に誘われて…!?
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