2017年11月25日·152 页·JPY 715
仲の良い幼なじみ同士だった花笠繭と鳴子蛍。 ところがある日、繭は蛍に強引に押し倒されてしまい、 一線を越えてしまうのだった。 幼なじみの時とは違う、自分だけに見せる特別な表情や仕草に触れ、 身体も心も蛍にのめり込んでいく繭。 「ね…蛍ちゃん、はやく…我慢…できない」 しかし、蛍の兄・葵の登場がきっかけになり、 繭に対する愛情がさらに歪み始めていき……。
第 2 / 2 卷
幼なじみのヤバ過ぎる愛し方 上
幼なじみのヤバ過ぎる愛し方 下