第 4 卷·2020年7月17日·160 页·JPY 748
「弥生さんを――誰にも渡したくない」無事両親にも玲との交際を認められた弥生は、安心して地元を後にする。しかし、流れたと思っていたお見合いが何故か強行されることに!?お相手の深草に気に入られ、猛アプローチを受ける弥生。一方の玲は、弥生との将来を考えるあまりに自分の進路を決断できずにいた。お互いを想いながらも、2人はすれ違ってしまい…。
第 4 / 5 卷
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