自分を男と思い込んでいる「義経」に人格を奪われたりょうだが、 弁慶への想いや静の言葉で、義経を受け入れて1つの人格に戻る。 一方、うたの仇を討つためりょうの気持ちを受け入れられない 弁慶は姿を消してしまう。
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