第 10 卷·2021年1月16日·168 页·JPY 660
社員旅行で温泉にやってきた香織たち。泥酔した千夏を自分の部屋へ連れ去ろうとする橋本の前に小野が立ちはだかる。 一方、休暇を利用して帰国した東雲は、香織にある「プレゼント」を差し出す。 そしてふたりで香織の実家へと向かい、東雲は香織の両親や兄に挨拶をするのだが、ここで一波乱が起きて…!? 嘘、罠、すれ違い…絡まり合ったオトナの愛のカタチ、ここに完結!
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