2013年6月22日·194 页·JPY 648
不逞浪士が跋扈する京で、次第に存在感を増していく浪士組。一方、芹沢鴨の狼藉振りも看過できない事態を招きつつあった。芹沢の真意と隊士たちが切り拓く未来、それを見守る龍之介の想いとは――。約束された終焉に向けた黎明期の物語、ここに完結!
第 3 / 3 卷
薄桜鬼 黎明録 壱
薄桜鬼 黎明録 弐
薄桜鬼 黎明録 参