第 4 卷·2010年6月25日·173 页·JPY 596
四季之宮家の当主、海夏人がなぜ眠りについてしまったのか、その真実が秋彦から語られる。 海夏人は、四季守の長女である春姫と、秋彦に、特に信頼を寄せ、友のように時を過ごしていた。 そんな中、彼らを狙う存在が現れる。 すべてを知った水夏は、いったいどう出るのか――…! 霊を巡る収拾コメディ、ついに完結!
第 4 / 4 卷
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