第 1 卷·2006年11月20日·192 页·JPY 560
オカルト同好会「浪漫倶楽部」に籍を置く僕、相羽英男。退屈な日々を送る退屈な僕の前に、不思議な空気をまとった入部希望者、早華胡桃は現れた。その日、2人きりになったその部室で、僕は彼女の言葉に耳を疑った。 「ねぇ、……して見せて」。 退屈な日々は緊張の日々へと変化した。そして……。
第 1 / 8 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷