2016年10月07日·170 页
「橘祐斗と、ちゃんと別れてくれないか?」。ローレンスの悲痛な願いに、けじめをつけると決めた私。橘社長への気もちも、失った記憶も全て捨てて、ローレンスとかけおちしたんだ…。ローレンスの熱い愛を奥までそそがれて、みたされる…。愛し合う幸せが、やっとわかったはずだから、このまま橘社長のことは忘れられる。「奪いにいく」なんて言葉、思い出しちゃいけない。そう決意していたのに――…。揺れるココロとカラダ――決断の時!
第 10 / 20 卷
和社长那个啊~初夜~
和社长那个啊~第2次的清晨~
和社长那个啊~第3次的亲吻~
和社长那个啊~加温4℃的甜蜜娇喘~
和社长那个啊~用五感感受的恋心~
和社长那个啊~第6滴眼泪~
社長とあんあん~7色の束縛~
社長とあんあん~8%の背徳~
社長とあんあん~9ミリ先の悪魔~
社長とあんあん~10カウントのささやき~
社長とあんあん~11秒間の恋の記憶~
社長とあんあん~12時前のシンデレラ~
社長とあんあん~13回目の吐息と愛撫~
社長とあんあん~14日間の甘い夢と恋~
社長とあんあん~15粒の媚薬~
社長とあんあん~16の恋の秘めごと~
社長とあんあん~17色の色恋~
社長とあんあん~18音のウェディングベル~
社長とあんあん~19通りの恋と刹那~
社長とあんあん~最後の夜は20時から~