第 4 卷·2019年5月07日·192 页·JPY 680
私は私の絵を愛している。/葛城繭の凶行を止めるべく動き始めた教頭先生。そして女帝・咲良の一派も繭に対して揺さぶりをかけていく。あらゆる障壁を乗り越え、絵を描き続けてきた繭。限りない欲望が行き着く先、その最果てとは。男子禁制の女子校美術部を舞台に、悪徳百合物語は衝撃の結末へ。
第 4 / 4 卷
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