第 3 卷·2000年8月01日·163 页·JPY 562
一度は公邸に戻り彼方(かなた)に愛を告白した彩(さい)だったが、手酷い拒絶にあい、再び松元(まつもと)のもとに!! だが何者かが彩を連れ去ってしまう。やがて彩は、彼方の宿敵・上條議員の息子として松元の前に現れる。彼方は彩を復讐の道具にしようとしていたのか。松元までが敵にまわる中、彼方と美紀の恋の行方は……!?
第 3 / 4 卷
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