第 6 卷·2020年8月12日·160 页·JPY 748
燈子への想いを話す最賀を見て、自分の燈子への想いが確かなものだと、ようやく自覚するミツヤス。 燈子もそんなミツヤスの気持ちに応えるべく、ある決心をする。 一方、茉莉沙は思わぬところからエールをもらい、迷いは消えひとつの「答え」にたどり着く……。 甘く切ない大人たちの恋はついに最終局面へ。
第 6 / 7 卷
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