第 11 卷·2024年7月25日·200 页·JPY 770
2学期が始まって間もなく、3年4組の教室が何者かに荒らされた。教卓には猫の墓が置かれ、猫の墓を作った加茂井さんも衝撃を受ける。その犯人が伝えたかったのは、何なのか。 それでも、学校は文化祭に向けての準備が進み、明るい雰囲気に彩られていく。クラスの演劇の脚本係になった須藤。クラスの文化祭実行委員に選出された加茂井さん。付き合い始めの須藤と加茂井さんの青春模様も鮮やかに。
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