第 4 卷·2020年6月11日·160 页·JPY 495
瀕死の海利を救い、やがて二人は再び一緒に生きてゆくことを誓うのだが、立ちはだかる社会の壁に絶望する。自分にとって「兄」とはなんなのか?血の繋がりがすべてなのか? 苦悩する理世だが心が指し示す一つの答えに行き着く。一方、海利の前に一人の女性が現れて事態は急変。理世と海利が見つけた「正しい」家族の形とは!? モリエサトシが描く衝撃の純愛ストーリー。ついに完結!!
第 4 / 4 卷
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第 4 卷