第 3 卷·2013年4月23日·159 页·JPY 1589
ある日海辺で拾った美少女が僕のことをご主人様と呼んでくれて、ときどきおっぱいも揉ませてくれる…。そんな彼女の秘密がついに明かされる。ただの言うことを聞く「くう」が好きだったんじゃない。そりゃ、そういうところも好きだったけど、違う! 違うんだ! トト、明里、最後の戦いに挑む!
第 3 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷