第 4 卷·2020年11月18日·160 页·JPY 748
「颯馬と一緒だから、私は私らしくいられるんだと思う」 玲と順調に仕事を進める涼。颯馬も研修から帰ってきて再びラブラブな日々… と思いきやトラブル発生で、玲と恋人のフリで市場調査をすることに…!? その途中で颯馬と鉢合わせてしまい―― 頭をよぎる、すれ違った学生時代の記憶。 今は信じ合っているはずだけど、このままの自分でいることにも不安を覚えて… そんな中、颯馬と涼と玲、3人で遊園地に出掛けることになり――。 描き下ろしは消防士たちのお酒にまつわる裏話★
第 4 / 12 卷
指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~
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