「もし、ユーリさんに何かあったら…僕は魔王にでもなっていたかもしれない」 赤の大陸が海の幸に恵まれていたとわかった今。ユーリは元の大陸に戻るまでの間、あらゆる食材の使い道を伝授する! 彼女の元にはゴミだと思われた食材の相談が次々と…。するとそこへ、ふわりと光った魔法陣から姿を現したのは、意識を失いかけたブライスくん…!?
第 10 / 14 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷
第 11 卷
第 12 卷
第 13 卷
第 14 卷