第 2 卷·2019年11月14日·168 页·JPY 715
酔いつぶれて、大学院生・類の部屋に泊まった莉子。 その後類は莉子への好意をあらわにするが、莉子は10歳も年下の類との未来を描けず、「昨夜のことは忘れて」と告げてしまう…。 一方美波は、中嶋ら同期たちとの飲み会で、既婚者たちの無邪気で残酷な言葉に人知れず傷ついていた。 そんなとき、堂本に飲みに誘われ、うっかり「妊カツ」の話をしてしまう。 すると堂本は、思わぬ提案をしてきて――?
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