第 3 卷·2020年3月25日·192 页·JPY 506
もう友達ではいられなくなっても伝えたい、好き。 「一番近くにいたい」 やっと自覚した藍里への恋心は、夏祭りの夜、どんどん膨らんでいきます。そんな中、藍里のことを好きな先輩がとうとう告白に向かうそう。 「ずっと友達」から一歩進むため紘果にも決意のときが…!
第 3 / 5 卷
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