第 2 卷·1999年3月19日·206 页·JPY 505
加農砲一(かのうほういち)は、都立高校1年生。祖父・砲介が「リオファルド星人の目的は侵略である」とファーストコンタクト当初から主張していた為、同世代の面々からは相手にされず、孤独な日々を送っていた……。だが、実際に侵略が開始された時、対抗出来るのは砲一だけだった。高校に現われた非道な端末ロボットを、祖父・砲介が開発したガンナースーツを装着して撃破。その後も多くの人々を救う為に奔走するが……!?
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