第 2 卷·2012年4月04日·192 页·JPY 460
初代エースの意志を継ぎ、2代目エースとなった1年生・小島景三郎。孤高を持するその存在ゆえ、早くも上級生との間に軋轢が生じる。だが「甲子園優勝」を目指すひたむきな情熱に、チームは次第に形を変えてゆく……。
第 2 / 3 卷
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