第 4 卷·2022年9月09日·196 页·JPY 704
オレとアタシ、ふたつの一人称の狭間で揺らめく気持ちの行方は 「約束なんて守る気なかったんだ」そう告白した遥が語りはじめたのは”アタシ”になる前の、”オレ”だった頃の思い出――
第 4 / 5 卷
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第 4 卷
第 5 卷