第 6 卷·2024年3月05日·192 页·JPY 1078
紅茶ブームの到来に商機を見出したクロエが打った次の一手とは――!? クロエが皇室とお茶の取引を始めたという噂は瞬く間に広がり、試飲会に多くの人が訪れた。こうして、帝国内で浸透し始めたお茶文化のために茶器の製造やブレンドティーの調合など仕事に熱中するクロエだったが、アルフォンスのそんな彼女への独占欲は日に日に増すばかりで――!?大人気異世界お茶ロマンス、第6巻!!
第 6 / 10 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷