第 5 卷·2022年7月14日·160 页·JPY 660
秘法香を作ることを目的に神瑞国の後宮・麗華宮に入った“絶対嗅覚”を持つ凜莉。邪魔されずに秘宝香作りに専念するための自分の宮を賜わりたく、後宮の美人会で四妃に選出されることを目指して動き出した。皇太子・煌翔と大将軍・我嵐、そして神瑞国を訪れた湖蘭国の皇太子・聖雷をも巻き込んで、凜莉は美人会の課題に挑むが…!?
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