第 3 卷·2023年8月24日·178 页·JPY 814
次の劇の主人公を決めるオーディションの最中、蛇走からの助言を受けた旭は 「先輩のことが知りたい」とついに伊万里へ本心からの言葉を伝える。 そして伊万里の過去を知り、知ったことで自らも前に進む旭。 だが3年生の伊万里達と共に過ごせる時間はあとわずか。 残された時間の中で後悔のないよう全力を尽くす彼らの、 忘れられない舞台の幕が上がる—―…!
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