历史之眼

ヒストリエ (7)

第 7 卷·2011年11月22日·216 页·JPY 580

关于本卷

マケドニア王フィリッポスに見初められ、書記官となったエウメネス。そこで出会った王子アレクサンドロス(後の大王)の二重人格の秘密に触れ、さらには王の依頼でマケドニア将棋を開発する。一方、マケドニア軍は近隣に覇を唱えるべく東進を開始。拠点になるのはエウメネスが育った町カルディア。マケドニア軍の一員としてエウメネスは旧知の人々と再会した。目指す攻略先はビザンティオン(現在のイスタンブール)である。

档案

2011-11-22
216 页
講談社
JPY 580
9784063107876
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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