第 8 卷·2024年2月13日·146 页·JPY 897
千鶴といろはが結ばれたことで気付いてしまった自分の本当の想い。「好きだ」と言ってくれた、それだけで満足だったはずなのに、どうしてこんなに、心はきつく締め付けられているのだろう……。――これは棗が夏目のヒーローになるまでに「なつめとなつめ」のお話。
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