2020年9月08日·200 页·JPY 770
絶倫・百田に毎日のように抱かれまくりな来香。「この先、一生お前のこと飼ってやってもいいぞ」デートの帰り道、不意をつく言葉に来香の顔は真っ赤に///それを見て滾った百田は、茂みに連れ込んでまたしても――「先生のバカ……」不器用過ぎる二人の恋模様から、ますます目が離せない!!
第 2 / 2 卷
輩と鈍感 (上)
輩と鈍感 (下)