第 5 卷·2022年7月20日·160 页·JPY 704
「彼女のように自由を選べる人でありたかった」モラハラな彼氏と別れ自分の人生を歩み出した美紅。そんな美紅を微笑ましく見守るイヴだったが、どこか元彼のことを忘れ切れていない美紅の様子に、理由が分からず苛立ちを感じていた。そして、イヴの過去が語られる。イヴに自由に生きることを教えたのは、着物に派手な赤い口紅を合わせた母だった。メイクで自分らしさを取り戻す人生再起ストーリー、大好評のメイク男子イヴ編!
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